2017年09月28日

成島とおじいちゃん

いつ頃の話でしたか、夜中に高熱におそわれて、40℃近くまで上がって体調が悪かったので、病院にかかりました。先生はインフルエンザの検査が可能ですよとすすめられました。
私も、もし、インフルエンザにかかっていたら、それに効能のあるお薬を処方してもらえるので、検診したいと願いました。



乳酸菌の選択の仕方としては、まずは、気になった乳酸菌を含んだ商品を試すことがオススメです。最近では、おいしい乳酸菌飲料もありますし、乳酸菌サプリというものも売られています。
私は腸まで届く効果のある乳酸菌飲料を初めて口にしてみたとき、あくる日は、便所から出られなくなったので、休日の前になったら試すといいかもしれません。

乳酸菌を食べたり飲んだりすると色んな効用があります。まず、腸内にいる善玉菌を増殖させて悪玉菌を抑え、腸内環境をより良くします。

疫力アップにつながり、多くの健康効果を実感することが出来ます。



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アトピー性皮膚炎に良い効能があったり、インフルエンザにも予防の効果があります。

乳酸菌は身体の健康を促進する働きかけが高いと言われています。おなかの環境を正しく整えると美肌になると聞いて、ヨーグルトをたっぷり食べていた私ですが、食品だそうです。摂取できるのは乳製品だけだと思っていました。これはちょっと恥ずかしかったです。花粉症となってしまって以来、乳酸菌飲料を摂取するようにしました。二年前に花粉症になってしまい、鼻水とくしゃみがやまなくなりました。でも薬を利用するのは避けたいことだったので、テレビで取り上げていた乳酸菌サプリを試しました。現在の段階では、これで花粉症はだいぶましになってます。インフルエンザにならないようにするために効果的だといわれているものに乳酸菌があります。1年程度前に、番組で小学生に乳酸菌が多く含まれているヨーグルトを食べさせたところ、インフルエンザに罹る児童が大幅に減ったという番組を見たことがあります。うちの娘が受験を控えておりましたので、それから、ずっとヨーグルトを食べさせています。
乳酸菌が腸までたどり着くタイプのヨーグルトが断然いいそうです。

私自身にとって乳酸菌サプリと言えば、何てったってビオフェルミンです。
小さい頃から知られていたサプリであり、便秘や下痢や腹痛の時でも、決まって私のお腹を労わり続けてくれました。
CMで「人には人の乳酸菌」と流れていますが、個人的に効果を期待できる乳酸菌サプリはまずはビオフェルミンなのです。主に一歳から五歳くらいの子どもがインフルエンザというものに感染し、発熱を起こした後、急激に意識障害やけいれん、異常行動等の症状が現われるのがインフルエンザ脳症となります。インフルエンザ脳症というのは、命の危機に関わることもある重篤な疾患であり、病気の回復した後に後遺症が残るケースもまれにあります。


近年、アトピー性皮膚炎の治療に利用される薬は、年ごとに高い効果を得られるようになっています。

言うまでもないことですが、必ず医師の指導の下で正しく使用するということが不可欠です。

仮に、異なる治療方法や医薬品を試したい場合には、医師や看護師の指示を受けるか、セカンドオピニオンを役立てるといいでしょう。

自分だけで判断することは良い結果につながりません。



アトピーにとても効く化粧水を使用してします。



友達からすすめられた化粧水は、ひどかった私のアトピーを大変きれいに消してくれたのです。毎日鏡を覗くのが、楽しみで仕方なくなりました。
手で顔を触る度に素肌がサラサラしていることを実感しています。


Posted by はさこふゆ at 14:30│Comments(0)
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