2018年10月26日

中尾朋宏のぽんこつ

知っての通り、乳酸菌を過剰摂取しすぎたとしても特に副作用を心配する必要はありません。

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ところが、いくら体に良くてもヨーグルトなどで多く摂りすぎると、カロリーのとりすぎになってしまう、ことがあります。
消化し吸収できる量には限界があるので、常識内の量に保つと大丈夫でしょう。
一般的な乳製品以外にも、含んだ食品が存在することを知り、乳酸菌について調べてみました。
いろいろ検索し、そしたら、乳酸菌は乳酸の菌ということじゃなくて、化学反応を起こして乳酸を作り出す菌類をそう呼ぶのだそうです。みなさんはこの事を知ってましたか?生まれて30年以上生きて来て、知らなかった事実を発見です。
乳酸菌シロタ株でおなじみの、ヤクルトです。昔、白血病になり病気と闘った経験をお持ちの渡辺謙さんのコマーシャルでもご存知かと思います。見事白血病に打ち勝ち、ハリウッドで大活躍のCMでの渡辺謙さんのお薦めをみていると、大きな効果が期待できそうなような気がします。
1才から5才程度の年齢のお子さんがインフルエンザ感染し、高熱が出た後、急に意識障害や痙攣、異常行動などの症状の現われるものがインフルエンザ脳症なのです。インフルエンザ脳症は、命にも関わってくる深刻な疾患であり、治った後に後遺症の残ることもございます。

特に便秘をなくすのに効果的だといわれているのが、乳酸菌がふくまれたサプリメントです。整えられた腸内環境は重要だとわかってはいても、中々、乳酸菌が入った飲み物が苦手だという人も大勢います。
連日乳酸菌を含む食品を摂取し続けるのは大変です。
乳酸菌が入っているサプリなら、お手軽にしっかり乳酸菌を摂取することができますので、便秘解消につながります、病気のインフルエンザに感染してしまうと学校などに5日間出席することができなくなります。

インフルエンザに感染したとしても、発熱は数日で治まるので、登校しようと思ってしまうかもしれません。



熱が下がったあとでも体の中にはにウィルスが含まれており、他人にうつる危険性があります。なので、出席停止の間はを家にいることが感染を防ぐのに必要なことです。


夜更けに高熱が出て、40℃ほどまで上がって体調が悪かったので、病院にかかりました。先生はインフルエンザが検査できますよとおっしゃいました。私も、もし、インフルエンザにかかっていたら、それにあったお薬を頂けるので、検診したいと念じました。
ずっと先天性のアトピー性皮膚炎を患っており、子供の頃は、「親から虐待されてるんじゃないか?」と言われる程、痛々しい姿でした。いろいろな治療法を施してみても、効果が全くなかったのに、別の場所に引っ越したところ、いきなり肌が綺麗になり、あれほど酷かった痒みもおさまりました。スパッと環境を変えてみるのも、アトピーに効果的かもしれません。

アトピーに良い作用の化粧水を毎日使っています。友人からすすめられた化粧水は、ひどかった私のアトピーを見違えるほどきれいに整えてくれたのです。


今まで嫌いだった鏡を見るのが、楽しみで仕方なくなりました。触る度に素肌がスベスベになったことを感じられます。

一般的に便秘に効く食物は、水分や食物繊維、乳酸菌が豊富な 、発酵食材などです。ひどい便秘の方は、便が固く腸内に滞留した状態になっております。
この状態を消えさせて、うんちを出やすくするため、真っ先に水分と水溶性の食物繊維を摂りながら、乳酸菌で腸内を整えるのがいいでしょう。


Posted by はさこふゆ at 03:34│Comments(0)
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